無料ツール · 100%ブラウザ内で完結

HEICをJPGに。 サーバーではなく、あなたのブラウザで。

iPhoneの写真をここにドロップするだけ。すぐに共有できるJPGに変わります。アップロードもアカウント登録も透かしもなし。変換はWebAssemblyでブラウザ内だけで動くので、写真がこのタブの外に出ることはありません。

変換したい.heicファイルをドロップ
一度に最大50ファイル。変換はブラウザの中で完結 — アップロードはありません。
あなたの写真がこのページの外に出ることはありません。変換はブラウザの中で完結 — アップロードなし、アカウント不要、ウォーターマークなし。
使い方

3ステップで完了。

  1. 01

    .heicファイルをドロップ

    一度に最大50枚。Finderや写真アプリの書き出しフォルダからドラッグ、クリップボードから貼り付けてもOKです。

  2. 02

    ブラウザの中で変換

    WebAssemblyにコンパイルしたlibheifで変換。どこにもアップロードしないので、写真はページの外に出ません。

  3. 03

    まとめてzipでダウンロード

    1枚ずつでも、1つの.zipでも。画質は元のまま。EXIF(撮影情報)は初期設定で残します(消すこともできます)。

もっとまとめて片付けたいですか?

iPhone・Mac版のSwipePhotosへ。

1枚ずつなら、このツールで。でもカメラロールまるごとなら?SwipePhotosはApple Photosのライブラリ上で直接動くから、書き出して入れ直す手間はゼロ。何年分もの連写や重複も、週末のうちにスワイプし切れます。処理はすべて端末内。

4.9★
App Storeの評価
€19.99
/年 · iPhone・iPad・Mac
100%
端末内で処理 · アップロードなし
このツールについての質問

はい — お答えします。

iPhoneの写真がJPGではなくHEICで保存されるのはなぜ?

iOS 11以降、iPhoneは初期設定で写真をHEICで保存します。同じ画質でもJPGの約半分の容量で済むからです。ただしWindowsの多くのアプリ、古いMac、Webのアップロード欄、メールソフトは.heicを開けません。だから共有したいときだけJPGに変換するのが手軽です。

写真はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。変換はWebAssemblyでブラウザ内だけで完結します。デベロッパーツールの「Network」を見れば、ページを開いた後の通信はゼロ。パスワードや身分証のスクショなど、人に送りたくない画像でも安心です。

HEICは一度に何枚まで変換できますか?

一度に最大50枚です。この上限は当ツール側ではなく、ブラウザのメモリの都合です。何百枚もあるなら数回に分けるか、Mac版のSwipePhotosでライブラリまるごと一気に変換してください。

変換後のJPGに撮影日や位置情報は残りますか?

初期設定では残ります。EXIF(撮影日、位置、カメラの情報)はJPGにそのままコピーされます。ネットに公開するなどでGPSの座標を出したくないときは、メタデータを消すスイッチも用意しています。

iPhoneでHEIC保存をやめるには?

「設定」→「カメラ」→「フォーマット」→「互換性優先」を選びます。これ以降、新しい写真はJPGで保存されます。すでにある古いHEICはそのまま残るので、それにはこのツール(またはSwipePhotos)を使ってください。

ほかの無料写真ツール

どれもブラウザの中で動きます。