写真をドロップし、目標サイズ(または20種類以上のSNSプリセット)を選んでダウンロード。リサイズにはLightroomなどと同じ高品質のスケーリングを行うPicaを採用。すべてブラウザの中で動きます。
JPG・PNG・WebP・GIF・HEICに対応。最大50MPまでどんなサイズでもOK。今の寸法をピクセルで表示します。
数値で指定するか、プリセットから選択。Instagramの正方形・縦長・ストーリー・リール、Xのヘッダー、LinkedInのバナー、Facebookのカバー、App Storeのスクショなどに対応。
縦横比は初期設定で固定。オフにすれば自由に引き伸ばせます。フォーマット変換ツールで切り替えない限り、出力は元の形式のままです。
1枚ずつなら、このツールで。でもカメラロールまるごとなら?SwipePhotosはApple Photosのライブラリ上で直接動くから、書き出して入れ直す手間はゼロ。何年分もの連写や重複も、週末のうちにスワイプし切れます。処理はすべて端末内。
正方形は1080×1080、縦長の投稿は1080×1350、ストーリーとリールは1080×1920、プロフィール写真は320×320。これらすべてのプリセットを用意しています。
小さくする分には落ちません。要らないピクセルを捨てるだけだからです。大きくすると落ちます。元になかったピクセルを作り出す必要があるためです。当ツールはPhotoshopやLightroomと同じPicaのLanczos法を使っています。
リサイズは写真全体を保ったままピクセル寸法を変えます。クロップは写真の一部を切り落とします。被写体を歪めずに縦横比を変えたいときは、画像クロップツールを使ってください。
多くのサービスはピクセル寸法が厳密です。App Storeのスクショは機種ごとに決まったサイズが必要で、LinkedInのバナーは1584×396、Xのヘッダーは1500×500。当ツールのプリセットは各サービスの最新仕様に合わせています。
できます。複数ファイルをドロップしてプリセットを選べば、すべてに一括適用。ファイル名の末尾に寸法が付いて落ちてきます(例:photo-1080x1080.jpg)。