写真をドロップすれば、1つのPDFにまとめます。ドラッグで並べ替え、ページサイズ・向き・余白も自由に。すべてブラウザの中なので、写真がこのページの外に出ることはありません。
JPG・PNG・WebP・HEICに対応。フォルダごとでも、Shiftキーで何十枚でも選択OK。ドラッグできるサムネイルで表示します。
サムネイルをドラッグして並べ替え。ページサイズ(A4・Letter・写真に合わせる)、向き、余白を選択。プレビューはその場で更新されます。
決めた順に1ページ1枚で並べた1つのファイル。画質もDPIもそのまま。透かしなし。
1枚ずつなら、このツールで。でもカメラロールまるごとなら?SwipePhotosはApple Photosのライブラリ上で直接動くから、書き出して入れ直す手間はゼロ。何年分もの連写や重複も、週末のうちにスワイプし切れます。処理はすべて端末内。
PDFはメール送信・署名・まとめて印刷がいちばん手軽な形式です。よくあるのは、複数ページの書類をスマホでスキャン、経費精算にレシートを添付、ポートフォリオを送る、スクショを1つのファイルにまとめる、といった場面です。
初期設定では保たれます。写真はフル解像度で埋め込まれます。「圧縮(軽いファイル)」を選べば150 DPIに落とし、画面で見るぶんには劣化を感じさせずにPDFを約1/10へ軽くできます。
OCRではありません。出力されるPDFは画像ベースなので、文字は選択できません。文字を選べる書類スキャンには専用のスキャナーアプリが必要です(iPhoneの純正メモアプリに内蔵されています)。
明確な上限はありませんが、ブラウザのメモリが上限になります。スマホ写真なら数百枚でも問題なく動きます。何千枚もまとめるなら、100枚ずつに分けてください。
画像ベースなので、文字としての検索はできません。ダウンロード後なら、好きなPDF編集ソフト(Macのプレビュー、Adobe Acrobatなど)でページの並べ替え・削除・注釈の追加ができます。