大きな写真を1枚アップロードすると、3×3(または3×2・3×4・3×5など、お好みで)に分割し、Instagramのプロフィールにつなぎ目なく並ぶようにします。投稿は逆順(最後から最初へ)で落ちてくるので、正しい順番でそのまま投稿できます。
3×3には3240×3240(以上)がおすすめ——タイル1枚あたり1080×1080になります。低解像度でも使えますが、プロフィールでぼやけて見えます。
定番は3×3。写真が正方形でないなら3×2や3×4を。縦横比から最適な分割を自動で判定します。
逆順(9から1)で番号付け。最初に投稿するタイルがプロフィールの右下に来て、つなぎ目のない1枚の絵に組み上がっていきます。
1枚ずつなら、このツールで。でもカメラロールまるごとなら?SwipePhotosはApple Photosのライブラリ上で直接動くから、書き出して入れ直す手間はゼロ。何年分もの連写や重複も、週末のうちにスワイプし切れます。処理はすべて端末内。
Instagramはプロフィールのグリッドを下から上、右から左へと埋めていきます。写真が自然に(左上から右下へ)読めるように仕上げるには、右下のタイルを最初に投稿する必要があります。9→1で番号を付けているので、番号順に投稿するだけで済みます。
3240×3240(以上、正方形)です。タイル1枚あたり1080になり、これはInstagramの推奨投稿サイズ。低解像度だと高精細なスマホ画面で少しぼやけて見えます。
できます——3×2には3240×2160、3×4には3240×4320を。写真をドロップすると最適なグリッドを提案します。
このツールは固定のグリッド(プロフィールページ)向けです。リールやストーリーは全画面なので、代わりにリサイズツールで1080×1920に切り抜いてください。